行政書士阿部浩子事務所

地域の法務サービスを提供
あなたの町の法律専門家
行政書士阿部浩子事務所

ようこそ
地域の皆さまの暮らしをより豊かにするために、幅広いサービスを提供しています。終活サポートとして遺言書作成、相続対策、家族信託など最適なプランをご提案し、誠実で信頼できるサポートを提供いたします。
また、許認可申請など、あなたの生活に関わるまざまな法的手続きをサポートいたします。
ご挨拶
はじめまして
はじめまして。阿部浩子です。
約20年福山市熊野町で学習塾創理の講師として、生徒さんたちの学びをサポートしてきました。教育の現場で培った「分りやすく伝える力」と「親身になって寄り添う姿勢」を活かし、複雑な法律問題を分かりやすく解説し、親身になってサポートいたします。皆様の暮らしをより豊かにするお手伝いをさせていただきます。どうぞ、よろしくお願いいたします。

終活サポート
終活をするにあたって、まず一度ご家族様と話し合われると良いと思います。
重要書類の保管場所などは何かに記して、その存在を伝えておくと、もしもの時に安心してご家族様にお任せできます。おひとりさま、おふたりさま、ご家族円満な方も、遺されたご家族様のために、もしもに備えて早めに準備だけしておくと安心です。

1
認知症についてのお悩み
認知症は日本において深刻な問題となっています。認知症になってしまうと、ご自身の財産の管理をご自身で行うことが困難になります。一度ご家族様で話し合われて、前もって、しっかりとした準備をしておくことで、将来の安心と信頼を築くことができます。
2
遺言書作成についてのお悩み
遺言書を作成されることは、ご自身と残されるご家族さまのために、非常に有益です。どんな人にとっても将来に対する安心感を提供する重要なステップとなります。また、相続手続きはかなり面倒なものですが、遺言書があれば相続手続きがスムーズに進められます。円満相続であればなおさら、遺言書を書いておくと残されたご家族様の負担は軽減します。円満相続でない場合は必ず必要です。ご希望を丁寧にお伺いし、最適な遺言書の作成をサポートいたします。一度作成されても、いつでも変更や取り消しができます。一度ご家族様で話し合われると良いと思います。
3
尊厳死についてのお悩み
尊厳死宣言書(リビング・ウィル)は、病気が不治かつ末期の際に延命治療を止めて、人間としての尊厳を保ちながら死にたい旨を伝えるものです。尊厳死宣言書を作成しておくと意思が尊重されます。日本尊厳死協会の調査によると、9割以上の医療関係者が尊厳死宣言書を読み、本人の意思を尊重していると発表しています。もしもの時に、あなたが意思表示よのできないときに、ご家族様に後々まで心に残るようなつらい決断を強いらなくて済みます。この宣言はいつでも取り消しもできます。一度ご家族様で話し合われると良いと思います。
お問合せ
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